さぶいぃ~ぃぃです。 のらりくらりの毎日ですが、元気にがんばっております。
2017年11月19日 (日)
 最近新たな手帳術として飛躍しそうなのが、バレットジャーナルという新方式である。バレットとは、「・」のことで、ジャーナルは「日誌」である。特徴は頭のなかにあることをシンプルに箇条書きで書き出して、毎日の行動を組み立てていくことだ。この箇条書きの頭に打つ点が、バレット「・」なのである。
 ちょっとネットで調べて自分が理解した方法を書いておこう。

 使う道具は、白紙のノートである。ここにいま頭のなかにあるやりたい事やらねばならぬことを箇条書きでノートに書き込む。頭の中の掃除をするのである。

 ノートの最初には目次のページを数ページ残し、使う頁には頁番号を振って、目次が使えるようにする。

 まずはじめに、「将来の頁」として、頭のなかにあることを箇条書きで、一年とか半年の月別に配分し、それより先は目標にする。箇条書きは全部書けなくても、後から書き足せばよい。
 さて、月別に配分ができたら、頁を変えて來月の頁を作り。その月の箇条書きを右頁に書き写して、左頁には1行1日のカレンダーを作って、箇条書きの内容を自分の予定としてスケジューリングする。1日でできるものは1日、数日必用なものは数日に配分する。
 次は今日の計画(デイリーログ)である。月の頁から今日やることを箇条書きで書き出して、これを1日で時間配分する。この時あれこれ思いつくことも多いだろう。それを含めてやるべきことを書き出す。
 これだけである。

 いままでの手帳のように先々の頁は存在しない、「今月と今日だけ」を白紙のノートに書き足していく。思いついたことも適当な箇条書きの頁に書き足していく。そして最終的に今日の箇条書き(デイリーログ)に落とし込んで、実行する。
 だから白紙のノートに日付を追加で書いて毎日箇条書きで埋めていけば良い。
 全てに完了のチェックが入れば良し。残ればさらに転記するか削除である。

 原則は、こういうシンプルなもので、先々のスケジュールではなく今日やるべきタスク中心の手帳術である。月別予定表には別に習慣チェックリストも作って、毎日や毎週の決まってやるべきことを表で書き出し、チェックを入れていくとよい。毎回箇条書きに入れる手間が省ける。(^o^)わははは…
 初めに挙げた目標のような長期のものも、分解して今できることを計画に配分すれば、少しづつでも目標に近づくことができる。

 こうして、毎月計画を立て直して、新しい今月のカレンダーや習慣チェックリストをノートに作るのである。そして日々のログを書き足していく。反省文などは書かない。

 で、実は面白いのはこれからである。毎月新しい計画とカレンダーを作って行くというのが、デコレーション好きの手帳マニアに受けてしまった。お仕着せの手帳ではなく、毎月新しいアイデアを組み込んだ新しい手帳をデザインすることができるので、今月の頁をインスタグラム等に写真でアップする事が趣味として流行りだしているのである。(^o^)わははは…
 バレットジャーナルは当初のシンプルで合理的な手帳術としてではなくて、たっぷりと時間をかけた趣味の手帳づくりとして新しい時代を作りそうな情勢になっているのだ。わからないものである。興味のある方はネットを画像検索をしてみるとよい。(^^ゞ

2017年11月17日 (金)
 先日Loftで見た三年手帳のことに触れたが、お手軽三年手帳ということで、ダイソーの36ヶ月卓上カレンダーを買ってみた。三角形で立ち上がる卓上カレンダーだが、底辺を切り取ってノート状にしてみた。しっかりしたPPP製の黒表紙が付いたB6lリングノートになる。(^^ゞ

お手軽 三年手帳(36ヶ月)

 卓上カレンダーだから左右頁が逆の横向きで少々使いにくいが、手元にあって三年先までの予定が書けるメモになる。小口に三年のタブが出るが、これを見るとオリンピックもすぐに来ると思うのである。(^o^)わははは…
 これが役に立つのは、多分2019年だろう。前年のメモを見ながら来年の予定も考える。オリンピックはせっかくだから見に行くのか、それても混雑や警備を嫌って東京を逃げ出すのか。はてさて…

2017年11月10日 (金)
 実は生活記録をもう何年も手帳につけている。日記のような精神面のものではなくて、予定表のようなスケジュールでもない。ひたすら何処で何をしていたかという記録で、平々凡々たる作業日誌である。ボケ防止のために記憶の再確認をしているもので、あまり見返すことはなく、正直無駄なエネルギー消費になっている。しかしたまにこれを見直すと、今年はこんなことをしていたのかと、すっかり忘れていたことを思い出すので役には立っている。
 さて、日記帳というのは一年のものが多いが、連用日記というジャンルも有って、三年・五年・十年といった一冊に何年もの日記を書くものがある。大抵は1ページに何年か分の記入ができるようになっている物だ。こういう連用日記のメリットは、日記を開く度に前年ないし、この数年間の同じ時期の記録が目に入ることである。するとこの時期に必用な行動と言うものが自ずから見えてくるし、先回りして、来年の計画を用意しておく気持ちが出てくる。日記を活用するという意味ではこの形式は大変優れているようだ。
 が、しかし、日記帳という物は普通デカくて重いものであって、これが連用となると、とてもではないが持ち歩けるものではない。わたしの生活日誌はポケットサイズのノート手帳で、それも年に3~4冊を使う。ちょこちょことマメに書く意識を持つにはそういう形態が私には向いているのだ。だからこの連用日記という形式は無理だと思っていた。

 ところが先日気づいてしまったのである。毎日付ける必要はないではないか、細かいことはメモ的な形で現在手帳をつけているので、もう少し長いスパンで考えれば良い。年間の見直しをするのであれば、月とか週で一年を記録すればよいのだと。
 それなら手持ちの手帳で一週間は七日あるのだから曜日のところを年に置き換えて、一週間の見開きに7年を入れたらどうかと考えた。
 アイデアとしては、下の写真のような構成だ。

私の考える7年手帳

 これなら特別な日記帳は必要ない。使わなかった去年の手帳でよいのである。一年52週で日記をまとめ、これを見ることで、先を考える。これがよいのではないだろうか。小さな手帳ならポケットに入れて持って出て、どこかで珈琲でも飲みながら、思い出にふけり、じっくり反省するのに向いている。(^^ゞ 過去の手帳から、数年分の生活記録を再構成することも難しくはないだろう。ちょっとやってみようかな。(^o^)わははは…

2017年11月01日 (水)
 きょう発売の、「ほほ日手帳 Weeks MEGA」を渋谷のロフトで買って来た。MEGAというのは普通のWeeksに巻末のメモページををドカンと付けたもので、月間・週間のカレンダー部よりメモのほうがずっと多い。それでいて超分厚いと言うわけでもなく、薄くて軽い紙を使っている効果が出ている。これは私の好みだが、こういう仕様はめったに無くて、来年はWeeksMEGAを使ってみることにしたのである。
 このMEGAはネット通販でしか手に入らないのだが、例外的にLOFTの30周年記念の品として特製の黄色いMEGAを店頭販売することになっていた。どうせなら限定品を送料無しで買うかと、渋谷に出向いたのである。
 久しぶりの渋谷は見違えるばかりで、昔の勘では方向もままならぬ。(^o^)わははは…
 さて、手帳と一緒にPVCの透明カバーも買ったのだが、分厚くなったMEGAにはキツくて困った。それで乾燥機をかけた布団の中に突っ込んで温ノシをかけ、どうやら綺麗にハマった。ピチピチだが使えそうである。(^^ゞ

黄色いロフト限定 ほぼ日手帳 Weeks MEGA

 ロフトでは、その他に薄手の「三年手帳」が気になった。これもロフト専用品のようで初めて見る品である。月間カレンダー部分が三年分入って一冊の薄い手帳である。三年日記ではない。
 私もそろそろ老い先が短くなっているので、日々これを見ると考えることがあるのではないかと思うのだ。日記をつけるつもりはないので、カレンダー部だけでよい。将来の気になる日程をあれこれ記入してみたくなる。亡くなった日野原重明氏は百歳を超えてなお三年先まで講演の予定を入れていたそうであるが、先の予定を考えることは、たぶん健康で長生きのコツなのであろう。

2017年10月10日 (火)
 いま私が契約しているスマホの回線はmineoなのだが、そのmineoで大盤振る舞いキャンペーンというのが始まっている。
11月9日までなのだが、新規に音声通話付き回線を申し込むと、一年間900円を割り引いてくれる。私は自分からは電話を掛けないので、現在の回線だと基本料金の1310円で、それに100円程度消費税等の経費が付いて毎月1400円チョットなのだが、ここから900円を一年間引くというのだ。
 この回線を契約したときも、半年800円を間引いてくれるというので、ラッキーと思って契約したのだが、それを大幅に上回る。ほんとに大盤振る舞いだわ。(^o^)わははは…

    ↓クリックするとmineoのホームページに飛びます。
mineo大盤振る舞いキャンペーン

 それで、500円程度なら音声なしのデーター回線より安いので、もう一本スマホの回線を増やしちゃおうかと思っている。いまの回線はauの電波をつかうaプランなので、docomoを使うdプランも持っているとスマホの機種も自由に選べるので便利だ。それに、いざとなったら今使っている回線を解約しちゃえばいい訳だし。データーだけのプランに変更して節約もできる。(^^ゞ 
 私はmineoから新規契約の手続き(3000円程度)が無料になるエントリーコードも一つもらっているから、500円程度のSIM発行料だけで始められるというのも好条件だ。
 というわけで、今月末には新しい電話を手に入れる予定で準備を始めている。

 こんなわけだから、大して電話を使わないのにスマホに高いお金をかけている人は、このキャンペーン中にmineoに乗り換えた方がいい。
 データー専用回線で500円以上払っている人も、このさい音声つきのスマホ回線で、テザリングを利用したほうがいいと思うぞ。一年経ったらデーター専用回線に戻せば良い。
 なお、エントリーコードのない人は、Amazonで「mineo エントリーパッケージ」を500円程度で買えるので、それを使えば良い。
 それに、「mineo紹介キャンペーン」というのもやっていて下のバナーをclickして、そのページから新規契約を申し込むと、私の紹介ということになって、紹介者の私と新規加入者のあなたと、両方に2000円分のAmazonのギフト券が贈られるそうである。これで、かかった初期費用も回収できて、お釣りが来る。これまた気前が良いではないか。(^o^)わははは…

mineo紹介キャンペーン

 なんだか、今回の投稿はすっかりmineoの回し者になってしまったが、それだけお徳用だと感じているので、ついテンションが上ってしまったのだ。失礼をばいたしました。m(_"_)m

 

2017年10月06日 (金)
 好きな道具に手帳が有って、仕事を離れてから意味なくメモをとるのが好きになっている。で、カバンの中にバラバラに入っている小道具をまとめてみたくて、友人にあれこれアイデアを話していたら、簡単なタイプを作ってくれることになった。
 手帳というのは、たいてい内ポケットを持っていて、名刺などを挟んでいたりするわけだけれども、私の考えは小型の携帯を外側に抱かせたいというわけだ。

手帳にアウトポケットを取り付ける

 さて、作ってくれた手帳用革ポケットを、手帳にどう取り付けるかが問題になったのだが、ここは使う側の私に任せてよということで、出来上がったスタイルがこれだ。濃色のレジ袋の袋を切って手帳の表紙に縦に巻き両面テープでリングにする。これにポケットを取り付ける。ポケットの接着はこれも両面テープだ。手帳は愛用のポケット版ダイスキンである。
 見開きで一日分を使うので、手帳一冊がだいたい3ヶ月分だが、袖に表紙を通してあるだけだから、次の手帳にも簡単に移行できるし。材料はレジ袋だからサイズ変更で作り直すのも簡単である。手帳は少し重くなったが、外出時には私の外部脳として持ち歩きセットなのでとても収まりが良い。(^o^)わははは…


2017年09月14日 (木)
 我が家の車「ビッツ」は16年目、ところがこの頃調子がいい。一人乗りなら十分軽快で、いい気持ち。(^o^)わははは…
 しかし、タイヤが古くなって、今年の夏は冬タイヤのまま過ごしていたが、(^^ゞ 現役20年を目指してニュータイヤを奢ってやった。
 タイヤ径は同じままで、ホイールはアルミ製にして13インチから14インチへアップ、タイヤ幅を155cmから175cmへと拡大して扁平化、オリジナルでは頼りなかった足元が、今風に力強いスタイルである。(^^)v
 すでに値段の付かない太古車ではあるが、新車時でも珍しかったマニュアル5段ギャ、スリーペダルは、レンタカーでは借りられない貴重車になった。(^o^)わははは…

ビッツに新しいタイヤ(^^)v

2017年09月06日 (水)
 この数年、手帳がブームで、本屋の手帳コーナーも以前は早くても10月1日からだったのが、だんだん早くなり、今年は9月1日から設置されている。ダイソー(百均)も既に手帳コーナーが出来ていて、来年のダイスキン手帳が出ていたので、今年も購入してきた。

2018手帳 ダイスキン

 この手帳はフランスの伝説の手帳を復刻したモレスキンのコピー品だから通称ダイスキンと呼ばれていたのだが、帯の製品名を見ると「2018手帳(Daiskin ,A6 ,マンスリー&ウイークリー)」となっている。堂々と正式名称に昇格したらしい。(^o^)わははは…
 この手帳、実は内側は日本の手帳を代表する能率手帳のコピー品でもある。月間カレンダーや右ページの方眼メモなど独自の改良点も有る。日本の手帳好きの好みをあれこれ良いとこどりしていて、実に人気が有るのである。何よりもこの硬い厚紙の表紙が使いやすくて、たまらない。小型で角が丸くてポケットにも入りやすい。中国製だが、どうせ本家のモレスキンもイタリアではなくて中国で作られているのだから、気にすることはない。(^o^)わははは…
 これが百円というのは、絶対的な驚異である。(^^ゞ

2017年07月13日 (木)
 我が家のヴィッツは平成12年(2000年)11月14日初年度登録の初代前期型である。もう車歴16年を超えた。塗装も変色がはじまってはいるが、構造的に傷んでいるところはない。昔の自動車なら6年もすればかなり傷みが出て、十年も経てば車体には穴などが開いたものだが、素晴らしい技術の進歩である。
 このヴイッツは、発売されてから二年目ぐらいの時に新車で買った。私には珍しいことである。何故かと言うと、この車の飛躍的な進歩に驚いたからである。それまでの1000cc車といえば、本格的な車というよりは、安物であり手を抜いた造りだった。ところがこの車で車体の構造は上級車以上の強度と精度を持ち、ABSやエアバッグなどの安全装置も全車標準装備となって、一気にヨーロッパ車を超えた品質になったのである。当時の中古車では、1クラスあげてもこのレベルのものは無く、新車を買う価値があると思ったのである。(^o^)わははは…その判断に間違いはなかった。

 車種はデザイナーのオリジナリティーに敬意を払って、2ドアの最低グレードとし、クラッチ付き五段手動変速、窓は手動のハンドル式、ラジオも着けなかった。運転を楽しむためのキャビン付きスクーターとして購入したのである。これは正解でこういう車種はもう売っていないから飽きずに使っている。(^o^)わははは…
 先日は、車中泊のためにリアシートを取り外して、2座席にし、後部荷室を広くとってみた。助手席にはウオークINスライド機構があるので、助手席を前に送って乗り込むと、私の身長なら室内を斜めに寝れば、全身を伸ばして眠れるのである。これは乗車定員が変わるので正規には認められないが、一時的ならお目こぼしの範囲ではないかと願いたい。(^^ゞこのシート、この車を買う決定的な要素になった「背もたれを倒してさらに座面も跳ね上げるタンブルシート」で便利だが、畳むと前席のリクライニングは出来ないし、重量も30kgあるので、一人利用の車としては以前から気に入らなかったのである。
 この初代ヴィッツは車体重量840kgで、現在では並の軽自動車より軽量である。最近の車はヴィッツも含め軒並み1ton以上あるので困る。リアシートを外したので、発表当時の最軽量設定車の810kgにせまる重量になった。おかげで非常に気持ちよく走らせることが出来る。林道の急な上り道も実にいきいきと走る。(^^)v

 金が無い訳では無いので、あこがれのオープンカーや軽トラックのキャンピングカーなど、車の交換を考えないわけではないが、そういう車は楽しいが万能ではない。結局帯に短したすきに長しになるので、この凡庸な車が私の身の丈にあっているのは間違いない。

2017年05月13日 (土)
 昔から焚き火好きである。キャンプの夜は、ぱちぱち燃える火に小枝を放り込んで、見ていて飽きることがない。(^^ゞ
 しかし、最近は焚き火は御法度のところが多く。私も山道具はなるべく軽くして飯付きの小屋泊で楽をする歳になってしまった。けれども焚き火の魅力は捨て難く、自然を傷めない小型の焚火台を狙っていたのである。

 今年の春にネットで発見したのが、小型のウッドストーブなのだが、これが調べてみると面白い。商品広告にもあまり書いていないのだが「木炭ガスのコンロ」なのである。中段の胴が二重の筒になっていて、この内側に木片を詰めて、上部の五徳のところに落ち葉などの着火材を載せて点火する。すると、熱で木片に発生した重たい木炭ガスが、コンロ下部に下がってくる一方で、上部には上昇気流が発生する。さらに二重になった筒の間の空気が暖められて上昇し、下部の木炭ガスを、上部の五徳の中に吹き出す。と、こういう仕掛けだ。
 すると写真のように盛大な完全燃焼が起こる。嫌な煙も出なくなる。

ウッドガスストーブの強力な炎

 古臭い印象の焚き火コンロだが、ここには最新の燃焼科学と空気力学の理論が詰まっている。一定時間で木炭ガスが無くなると、木片は炭になっているので、今度は炎がないオキ火の燃焼になる。この時の機能は普通の炭火コンロである。強力なガスの炎で飯を炊き、オキ火で珈琲などを淹れると良いだろう。最後に木片は完全燃焼して僅かな灰だけが残る。ほんの少しの現地調達の材料で、調理と焚き火が存分に楽しめる。これはすごい。(^^)v

 このコンロは部品を積み重ねて使い、使用後は互いに入れ子状に収納できる。サイズは外径13.5cmm×高さ6.7cmの円筒にまとまり、数人用のコッヘルセットの中に収まってしまう。重量はわずか400gで、非常に携帯性に優れている。雨天時は固形燃料を使う事ができ、そのための小皿もついている。
 オリジナルは、西欧のキャンプ用品だが、この品物は例のごとく中国製品で、価格は十分の一である。
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 今年は山のピークを狙うのではなくて、麓の水辺を楽しむことになりそうだ。(^o^)わははは…