早くも秋深し。 のらりくらりの毎日ですが元気にがんばっております。(^^ゞ
主治医は自分である(^^ゞ 
2009年12月14日 (月) | 編集 |
 いゃ~前回の更新から、一週間空いてしまった。死んでるんじゃないかと心配されるといけないので、とりあえず何か書いておこう。(^^ゞ
 書く種は山ほどあるのだが、このところ新しいオモチャもいろいろ手に入れていて、学習に忙しかったのだ。年末のやらねばならぬ事が多いときに、ついつい余計なことに気が散ってしまう。(^o^)ワハハハ・・・
 さて、体調は万全なのだが、例の座骨神経痛が、足のふくらはぎで疼くので気になってしまう。医者は脊椎管狭窄症と言うことで、薬とリハビリに通うように言ったが、X線撮影で脊椎にトゲが出ていたので、原因はここと決めつけてしまったのだろう。後は気にしてくれない。(^^ゞ
 医者はそれで満足だが、患者としては、そんなもの以前からあったはずで、他の原因を疑っている。(^o^)ワハハハ・・・何故かというと、歩くと調子が良くなって、寝ていると朝は足が痛むのだ。これは脊椎管狭窄症の症状とはちょっと違うのだ。どうも首から背中を通って、足先にいたる筋が繋がって傷んでいるような気がする。これまで体調の回復にしたがって、いろいろ調子の悪いところが見えてくる感じなのだが、これもその一つと考えられるような気がする。これまでは麻痺していたところが回復するに従って、痺れや痛みが出てくる感じなのだ。
 今の医者は専門的になりすぎていて、一般的な知識で判断してしまう。患者との対話をしながら、手を打っていく東洋医学的な発想がない。彼等は実は唯心論的観念論に陥っているのだ。(^o^)ワハハハ・・・
 患者の条件は一人一人違うのだから、科学的唯物論の立場に立って、目の前の現実に学んで貰わなければ困るのだが・・・。

 実は年を取ってくると、出てくる病気が、親と似てくる。親父やお袋の通ってきた道を自分も歩いているのがよく判る。もう少し、いろいろ聞いておけば良かったと、つくづく思うのだ。先日弟に会ったら、同じ左足を少し引きずっていた。親の血を引く兄弟~♪なので、同じ症状が出てきたのかなと思う。(^^ゞ 病気については、家族や親戚の病気をよく見てきているおばあちゃんなどが、医者よりよほど名医なのはむべなるかなである。
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