暑くなってきましたね。 のらりくらりの毎日ですが元気にがんばっております。(^^ゞ
足の裏の違和感
2013年12月06日 (金) "
 自治体の健康診断が安価で受けられるので、今年も受診して結果を聞いてきた。肝炎・ピロリ菌・大腸癌などの検査もしてもらったが、いずれも異常なし。まずは安心である。
 が、けして健康なわけではない。年相応だが、マシな方というだけである。

 ついでに、ちょっと気になっている足の裏の違和感についても聞いてみた。
 だいぶ前からなのであるが、左足の指の付け根のあたりの肉が余分に付いている感覚というか、何か柔らかい物を踏んづけている感じというか、そういう不快感が常にあるのが気になっていた。

 先生に、「これは以前やった坐骨神経痛が治ったものの、まだ影響が残っているということでしょうか。」と、聞いた。答は「そのとおり。神経の痺れですね。」ということであった。
 つまり、坐骨神経痛の原因は、椎間板ヘルニアで、脊椎から分離して足へ出てくる神経根をはみでた椎間板が圧迫していることが原因だったのだが、治療で痛みはとれているものの、病巣は自然治癒を待っている状態だから、神経に多少の障害が出ていても当然なのであろう。それどころか再発の危険も当然あるというわけだ。(^^ゞ
 足の裏の違和感なら、どうと言うことはないが、これが進行して、足に痺れが出てきたり、肛門の締まりが悪くなってきたら、ちょっとヤバイ。歩行困難にはなりたくない。(^o^)わははは・・・

 さてさて、姿勢に気をつけて、脆くなった首や腰の骨を大切にして、のんびり生きていくことにしよう。
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